わかっているんですけどね

ついつい崩れ勝ちな生活リズムと、やっちゃいがちなのが暴飲暴食ですよね。

あんまり良くないって、わかっているんですけどね。

夜更かししがちな原因は、昼間の時間が十分に充実していないと感じているからと、どこかの誰かが言っていたけれど、なるほどわかるような気がします。

もう1日が終わってしまう、あれもやらなきゃこれもやらなきゃという感じで、ついつい夜が遅くなってしまうことってあります。

あとは趣味をやり足りなくて、眠るのが遅くなってしまうこともありますね。

例えば今日観ようと思っていたDVDがまだほとんど観れてなかったり、予定通りは観ていたとしても、もっと続きが観たくて…それで夜更かししてしまうというパターンです。

これは結構、身に覚えがある人って多いんじゃないでしょうかね。

少なくとも私の場合は、残念なくらいに身に覚えがあり過ぎますよ。

とまあ、こんな感じで振り返ると、昼間の時間に充実感をしっかり得てないから、夜更かししがちっていうのは合っているように思うのです。

じゃあどうするかっていう話になるんですけど、ここがなぁっていう感じです。

いや昼間のうちにもっとチャキチャキとやれば良いのはわかるんですけど、これを改善するっていうのが、なかなか難しいことだなぁって思います。

もう1つのよくある対処法としては、夜の時点で充実感が足りてなかったとしても、早寝して早起きすれば良いというものです。

しかし、早朝にそれをやれると自分に言い聞かせる、タイプの違いがあると思うんです。

私の場合、これもイマイチなんですよね。

なので、スマホ検索してて見つけた、viageナイトブラを付けてみようと思っています。

viageナイトブラの口コミには、ナイトブラを付けて寝た方が熟睡できるって書いてありました。

私は今まで、寝る時は外す派だったんですが、やっぱり付けてるとバストの形も崩れないし、バストの重みで肩こりになったりもしないそうです。

それで、早速注文しちゃいました!

 

 

体臭が気になる女性の肌荒れ

体臭が気になる女性の肌荒れなどのトラブルは、いつ起こるのか予測できませんよね。

日頃から、きちんと肌の手入れや口臭ケアを行っていても、いろんなことが原因となって肌が荒れてしまいます。

それなら、肌荒れが起き立ときのスキンケアは、どうすれば正解なのでしょうか?

肌が荒れた場合には、一切化粧品を使わないようにする方もいますが、保湿対策だけは普段よりもしっかりとする事が大事です。

化粧水や乳液をつけないと、どうなるかというと、だいたいの人は肌がボロボロになることをイメージすると思います。

しかし、実際はまったく逆で、意外に肌は綺麗になります。

もっとも、化粧品を使用することは肌への負担が強いので、それを除去してワセリンのみを塗るのが1番良いスキンケアだと言えます。

私自身が乾燥タイプの肌質なので、しっかりと保湿を行うために化粧水にはこだわりを持っています。

今はとろみのある化粧水を使用しているので、洗顔を行った後、化粧水一つで過ごせるほど潤って、とっても気に入っております。

体臭が気になる女性は、化粧水はあまりケチらず贅沢につけるのがコツだと思います。

ちなみに近年では、オールインワン化粧品がすっかり生活に馴染みました。

その中でもエイジングケアのオールインワン化粧品に関しましては、各化粧品メーカーとも惜しみない力を注いでいるようです。

オールインワン化粧品の配合成分は、コラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドなどといわれる保湿と結びつくものが主です。

ですが、アスタキサンチンが目を引いていることもあって、赤い色の若返り化粧品が増え続けています。

また、敏感肌の人はとても傷つきやすいので、洗顔方法を誤ってしまうと、肌を痛める可能性があります。

お化粧を落とす時、顔をこすってしまいがちですが、お肌の弱い人は、顔をごしごし洗うと、特に肌のトラブルを起こしてしまいがちです。

体臭が気になる女性は、適切な洗顔方法と口臭対策を行ってデリケートなお肌と付き合っていきましょう。

 

 

甘酒を自分で作ってみた

最近では、麹の甘酒がブームになっていますよね。

初めて飲んだ時は、あのブツブツ感が苦手だったし、発酵しているのか、痛んでいるのかわからないような感じです。

そして最後は、微妙な酸味が出てきたりして、飲んでも大丈夫かなと心配になっていました。

だから、酒粕の甘酒の方がずっと好きでした。

でも、ある日「夜ばなし茶会」と呼ばれる夜のお茶会に招かれていった時に、振舞って頂いた甘酒がとても美味しくて感動しました。

お米はもち米を使っていたので、ブツブツ感が無く、つるっと喉を通る感じがしました。

それに砂糖の入った飲み物とは違う、優しい甘さがありました。

その時から、もう何度も甘酒を作っています。

昨日も飲みたくなったので、夜のうちにもち米を仕掛けて、朝に炊き、それに麹を入れて発酵させます。

5時間ぐらい置いて、60度のお湯を入れ、また発酵し、すべて炊飯器を使って作ります。

混ぜるだけでいいから、とても簡単です。

夕方、スペイン語教室から帰ってきたら、甘くてとっても美味しい甘酒が出来上がっていました。

朝から何も食べていなかったから、本当に美味しかったです。

いつも、少しだけもち玄米を入れます。

健康のため。でも、入れすぎると、皮の部分がゴワゴワして飲みにくいので、ほんの少しだけ入れます。

面倒くさいことをよくやるよね、と言う人がいます。

美味しいものが出来るのに、面倒くさいはずないでしょう、と心の中で言います。

私は、こうやって健康と美容を買っているんだよ。

体臭が臭い人なのでジムにも行かないし、サプリも飲まずにねって、言いたいな。

 

 

納豆を使ったメニューに初トライ!

昨日の夕食にずっと気になってはいたものの、やや抵抗もあって作っていなかったメニューを作ってみました。

どんなメニューかというと、「油揚げの袋焼き(キムチ、納豆、チーズ)」です。

他の中身での袋焼きは結構やるんですけど、どうも納豆を使ったメニューには抵抗があります。

でも、納豆自体は好きなので、納豆ご飯はよく食べますよ。

今回の油揚げの袋焼きは、義母が「美味しい!」と言っていたし、レシピの掲載も多いメニューなので、ずっと気になっていました。

なので、思い切って試しに作ってみることしました。

作り方は材料を混ぜて、油揚げに入れて、トースターで焼くだけなので楽ちんです。

トースターで1品出来ると、その間に他の調理が出来るので嬉しいですよね。

食べてみた感想はというと、私にとっては「可もなく不可もなく」という感じでした。

夫も同意見のようで、ごま油で風味を付けて、タレの他にも醤油等でもう少し味を付けたら良かったかなとも思います。

また気が向いたら、作ってみようと思います!

納豆を使ったメニューは他にも色々ありますが、レシピを閲覧した中で気になっているのは、グラタン、ばくだん、かき揚げです。

でも、我が家には向かないかなとも思ったり、納豆は安価な食材なのでレパートリーを増やしたいところでもあるんですよね。

大豆だし発酵食品なので体にも良いですしね。

夫はどちらかと言うと「気になっているなら試しに作ってみたら?」というタイプなので、我が家に合うメニューに出会うまで付き合ってもらおうと思います。

ただし、納豆は口臭が気になるので、口臭い女性だと言われないように注意しようと思っています。

 

 

映画「仄暗い水の底から」観賞してみた感想

なんだか、ホラーと言ったら夏の風物詩ですが、無性にホラー映画が見たくなってしまって昔から有名なジャパニーズホラー映画をあさってみました。

昨日みたのは「仄暗い水の底から」です。

これは、言わずと知れた名作、ジャパニーズホラーの中でも有名どころですよね。

大まかなあらすじですが離婚調停中であり、娘の郁子の親権を元旦那と争っている淑美は生活を立て直そうと、娘と一緒に新しいマンションに引っ越します。

しかし、そこは雨漏りが酷く水道水が不味い、上階の子供の足音がよく響くなど不具合が多く、不穏な気配を感じ始めるところから始まります。

ある日、赤いバックを屋上で見つけたのを機に娘が姿の見えない少女と話すような奇行を行うところから恐怖が加速していきます。
この作品、自分が小学生にあがりたての頃に母親とDVDを借りて見ていた記憶がどこかあったので、もう一度見直そうと手に取った作品でしたが、改めてみると怖いですね(笑)

水とコンクリート、錆びた貯水槽などのじめじめした湿気と土の香りを感じるような、まとわりつくような嫌な恐怖感が本当に良く出ていました。

最終的には、悲しい結末で終わってしまうこの作品です。

ですが、母親の愛情もまた感じることのできる、ただの恐怖だけではないホラーというのがとても良いと感じました。

もともとは小説、鈴木光司のホラー短編集のうちの1編「浮遊する水」が映画化されたものですが、この映画をみるとこの小説も読みたくなってきますよね。